幼稚園の願書提出は悩む

小さなお子さんがいる家では、やはり今頃、
「どこの幼稚園にしようか?」なんて
悩んでいる時期だと思います。
今は入園願書を出す時期ですからね。
幼稚園選びは、すごくお母さんにとって悩むものだと思います。
お母さんが出席することも多いので、無関係ではありません。
お母さんにとっても通いやすい
幼稚園が良いと思う人が多いと思います。

私の場合は、散々悩んで、遠方の幼稚園にしました。
スクールバスが来てくれるとのことで、即決でしたね。
やはりバスが来てくれないと、無理だなって思いました。
徒歩で通園しているママさんたちのお話を聞くと、
やはり台風とか雨の時期は、お迎えがすごい大変なので、
私にはそんなお迎えを毎日する根性がないと思いました。
なので近所でも何でもバス希望でした。
通園の方が子供の様子を見られるというのもありますが、
仕事をしている私にとって、
やはり往復通園時間がちょっとネックになりました。

延長保育や預かり保育をしていることも、
働くママにとっては、かなり重要な部分になってくると思います。
延長保育や預かり保育が無い場合は、
やはり家族で協力が出来る人がいないと、
お母さんが働くのは難しいかもしれませんね。
働く人は、保育園の方が心配はないですね。

子供自慢

女性の中には、自分の子供自慢をする人がいますよね。
誰だって自分の子供が可愛いけど、
あんまりにも「自分の子供ってすごい」自慢を始めると、
その場ではニコニコして話を聞いていますが、
心の中ではあんまり良く思わないこともあります。

子供の自慢の話っていうのは、
聞いていて面白いものでもありませんし、
度が過ぎた自慢は鼻についてしまいます。
そういうのが分からない人っているんですよね。
何でもかんでも、「でも、うちの子の方が上かも」とか
「全然そんなの大したことないから!うちの子はもっと・・・」って、
必ず自分の方に会話を持って行ってしまう人は、要注意ですね。
周りのお母さん方も揉めたくないので黙っていますが
基本的には嫌な感じって思っていると思います。

特に小さい頃から長い事をさせている人に限って、
そういう自慢がすごく多いと思います。
小さい頃からやらせているんですから、
多少出来ても当たり前だろって思ってしまうこともあります。
過度に自慢をされてしまうと、
「はいはい、もうわかったから」ってなってしまいます。

子供が可愛いのはわかりますが、
自慢をし過ぎてしまうのも問題だな~と思いました。
子供は悪くないんですが、そういうお母さんだと、
正直子供もあんまり良く思えなくなってきてしまいます。

女性からのプロポーズ

女性からのプロポーズが最近は増えているようです。
でも、女性からのプロポーズって、
なんだか私はちょっと抵抗があるんです。
やはり結婚する時には、
男性に結婚の覚悟を決めてもらうためにも、
相手から言ってほしいと思うのです。

だって女性からプロポーズをしたら、
万が一、ケンカをした時なんかに、
「おまえが結婚してくれっていうから結婚してやったんだ」
なんて言われたら・・・。

私は正直、しばらく立ち直れないと思います。
実はこれ、実話なんです。

私の友達がしびれを切らして、
長年付き合っていた彼氏に
「結婚するよ」って言って、結婚したんです。
でも、いざ一緒になったのは良いのですが、
喧嘩が多くて、上手く行かないんです。

そしてついに怒りがピークに達した時に、
旦那さんから出た一言がこれだったんです。
きついですよね~。

普段は気の強い友人も、何も言えなくなってしまったそうです。
確かに何も言えなくなってしまいますよね。
なんだか、結婚してやったみたいな言い方で、本当にきついです。
それがトラウマになってしまったようで、
「自分からプロポーズするんじゃなかったな~」と
今になって後悔しています。

やはり女性からプロポーズして上手く行くケースも
あると思いますが、悪いケースもありますね。

友達とファッションが被ること

昔ですが、好みが全く一緒の仲が良い子がいました。
本当に自然と選ぶものが一緒で、
いつも「あれ?それ私も持っている!」って
ことがすごく多かったんです。

でも、正直友達と持ち物が被るのって、気まずくないですが?
バッグとか靴ならまだ良いですが、
私と友達の場合は、洋服も被っていることが多かったので、
本当に毎回私服で会うのが怖くなってしまうほどでした。
やはりあんまりにも私服までお揃いだと嫌です。

そんな気を遣うのが嫌で、別に本人が嫌いとかではないんですが、
自然と距離を置くようになってしまいました。
私もその子も、もともとはすごく仲が良かったけど、
お揃いが怖くて、何かお互いを避けるようになってしまいました。
今になってみればすごくくだらない理由で、
友達を一人失ってしまったな~と思いました。

高校を卒業してから、
その子とは全然連絡を取らなくなってしまいました。
お揃いでもいいと思えれば・・・。
今更かもしれませんが、当時はお揃いっていうのが、
何だか恥ずかしかったんです。

自分に勇気があったら、もっと広い心があったら、
友達を失わないで済んだのかな~とか思ってしまいます。
友達って今になって思いますが、
やっぱりすごく重要だなって思います。

生理ナプキンの処理の仕方

私の勝手な注文ですが、よく街中のトイレに入ると、
汚物入れに、ナプキンを包んで捨てないで、
堂々と出血面を上にして入っていることがあります。

同じ生理がある女性として、非常に不愉快に感じます!
普通は次の人が不快な気持ちにならないように、
最低限は包むでしょ!なんで包まないの!?
もうそういう汚物を入れを発見した時には、
本当に怒り心頭になりますね。

汚物入れの捨て方なんてどうでもいいじゃんと
思う人もいるかもしれませんが、あれは正直、気持ちが悪いです。
他人の汚物を見せつけられ、
「ええ・・・」っていう気分になりますよね。

大抵の人は、ちゃんと包んで捨てていますが、
稀にいるんですよね。
そういう時って、本当に嫌な気分になります。
女性としては、やはり汚物入れのマナーくらいは
しっかり守って欲しいな~と思いました。

だらしない人とかでも、それくらいは
しっかりやって欲しいと思います。
他人の生理ナプキンを見るって、
これほど気持ちが悪いことはありません。
自分のナプキンでさえ、汚いと思うのに、
知らない人の汚物なんて・・・。

トイレって本当に人間性が出ますよね。
使い方がひどい人は、どんな育ち方をしたのか、
ちょっと不思議に思います。
綺麗に使って欲しいです。

女性は料理で家庭を円満にする

先日、テレビ番組で、男性が離婚したくなる時の一位が
晩御飯を作っていない時という衝撃の事実がありました。
女性からすると、「へ?」っていうくらい、
肩透かしを食らったような感覚がありませんか?
でも、私この理由、何となくわかるんです。

うちの主人は、料理が出来ないので、
もしも私が料理を作らないとインスタントラーメンとかに
なってしまうんです。
そのため、私が風邪で寝込んでしまった時などは別として、
忙しくて主人が帰ってくるまでに晩御飯が出来ていない時には、
思いっきりムッとした表情になるんです。
まさにこの時の顔が「主婦の癖に何やってんだよ!」
とでも言いたげな顔なんです。

よく男性は、結婚する人には、
料理の腕前などを問うような人がいるといいますが、
まさに私の主人はそう。
そして料理は、家庭円満の秘訣だと思いました。

奥さんのお料理を食べていることが、
やはり旦那さんにとっては、すごく重要みたいですね。
出来合いの総菜を並べるだけでも、
やはり旦那さんのご飯が絶対に用意した方が
良いんだなって思います。
それくらい、晩御飯の準備をしておかないと、うちは怒りますね。
女性には今、ABCキッチンが人気のお稽古になっていますが、
苦手な人は行っておいた方が、花嫁修行になるかもしれませんね。

歳の差ストーカー

23歳の女性にストーカーをしていた
63歳の自動車教習所の送迎バス運転手が逮捕されたんですって。
気持ち悪い話ですよね・・・。
40歳違いの人から思いを寄せられるって、
相当きついと思います。
お互いにそれでよければ良いですが、
片方に気持ちがない場合は、困ってしまいますよね。

年の差婚が増えていますが、
こういう片思いのストーカーとかは、本当に被害者にとって、
一生のトラウマになってしまうと思います。
まさか送迎バスのお爺ちゃんが、
自分のことを好きだなんて知ったら、ぞっとしますね・・・。
そういう人から恋愛対象として見られることが、
非常にきついと思います。

今回の場合は、まだそれほどひどい内容ではなかったから
良かったですが、こういうストーカー系の問題は、
殺人に発展する可能性もあるので怖いです。
事件がまだ小さく収まって良かったと思います。
女性には本当に同情してしまいますけどね。

相手の男性も寂しかったのかもしれませんが、
相手が困るようなアプローチはやはりダメですよね。
恋愛の時には、相手がどういうことをしたら困るっていうのが、
よくわからないことがあるので、
そこが難しいのかなって思いました。
女性の気持ちも、少しは考えて欲しいですね。

リベンジポルノ

リベンジポルノという言葉話題になっています。
別れた報復に、交際中に録画したわいせつ画像を
ネットにバラまく行為のことです。

まあ、一言でいうと、「そんな画像を撮るな!」ってことだと思うんですが、やはりこれが相当大きな問題になっているようです。
ネットにバラまいてしまった画像は、拡散されてしまうと、
もう収集がつきません。
こうなってしまうと、やられた人は、
取り返しがつかなくなってしまいます。
リベンジポルノに利用されるようなものを撮らせないことが
一番の予防策かもしれません。

まだ、三鷹の高校生の場合は、学生だったので
年上の彼氏の言いなりになってしまったのかな~と思いました。
今でも出回っているようですし、
本当に遺族はWのショックだと思います。
こういうことをする人は、主に男性が多いと思いますが、
やはりやってはいけませんよね。
こういうのは厳しくこれから取り締まって欲しいなと思います。

今はちょっとでもネットに出ると、
すぐに拡散されてしまうので、もうどうにもできません。
もしも三鷹の事件で、女子高生が生きていたとしても、
リベンジポルノのこともあるので、本当に傷ついたと思います。
これぐらいの女の子って、
やはり親にはこういう映像が出回っていると
知られたくないと思います。
ショックで自殺になっていたかもしれませんね。

ぽっちゃり女子の魅力

ぽっちゃり女子の魅力という記事で、
男性の中にはぽっちゃり好きが
意外に多いということが書かれていました。

痩せている体型に女性は憧れてしまいますが、
「ごめん、ダイエットしているの」と、
一緒に食事をしている時にも、ダイエットを優先させるのは、
男性にとって不評のようですね。

ぽっちゃり女子がモテる理由の一つに、「美味しい~」と、
喜んで一緒に食事をする姿が挙がられていました!
やはり食事は美味しく食べる子が人気があるようですね。

確かに女友達と食事をしていても、こっちが楽しみにしているのに、
「ダイエット中だから・・・」って言われてしまうと、
「う、うん。そっか・・・」ってテンションが落ちます。

だったら、なんで食事の約束なんかに乗るんだろう?
って思うこともありました。
最初から「ダイエット中だからごめん」って言ってくれれば、
他の方法で誘ったのにな~と思ったりします。

きっと同性でもこんな風に思っているんですから、
デートでしっかりとプランを練っていた人なんかは、
せっかく予約したレストランとかで、
「ダイエットしているから・・・」と、
あんまり気乗りしない彼女を見たら、
内心がっかりだろうな~と思いました。

それだったら、「美味しい!」って、
喜んでくれるぽっちゃり女性の方がモテるっていうのは、
わかる気がします。

実は美人は損をしている?

ネットを見ていたら、
『実は美人は損をしている』という記事を発見!
でも、その内容を見ていて、余計に怒りが!
「美人は高根の花過ぎて、近寄り難い」ですって。

確かに近寄り難いってことは、
それだけアプローチが難しいのかもしれませんが、
世の中を見ていて、大体成功している男性の奥さんって、
みんな美人ですよね。

レアルのクリロナの彼女も、スナイデルの奥さんも、
みんなモデルとか超絶的な美女ばかり!
「美人が損だなんて、どこが!?」って思いました。

容姿端麗が損になることなんて、
本当に微々たるものだと思います!
就職活動の時なんて、「人は見た目が9割」
なんて言われたことがありました。

確かに受付嬢で、
あんまり外見がよろしくない人って見たことがないです。
やはり採用する時に、見た目が相当重要になる職種もありますよね。

恋愛だけではなく、就職でも美人は有利なんていう話を
聞いていたくらいなので、
「近寄り難いので美人は損」なんていう記事を見ると、
「美人じゃない人間はもっと損しているわ!」って
言いたくなってしまいます!

美人が損だったら、それ以外はもっと損なことが多いんですから、
馬鹿にしている記事だな~と、思わずムキになってしまいました!

やっぱり美人は得だと思います。

産院選びで重視すること

産院選びって、女性にとっては重要ですよね!
どんな産院で生みたいのか、産んだ後のケアはどうなのか、
色々な希望があると思います。
私の場合、最初の出産では
「長い入院生活くらい、美味しい物が食べたい!」と思って、
料理自慢の個人産院に決めました。

しかし、第二子目の時には、一点問題が出てきたのです。
私が最初に出産した個人産院では、
出産時に上の子を参院に連れてきては
いけないという決まりがあったのです。
というのも、その産院では、
以前にお母さんと子どもの二人でやっていたそうですが、
お母さんが出産中に、子供を看護師に預けるつもりでやってきて、
看護師が子守として使ったことがあったそうで、
産院でそれを禁止したそうです。

個人産院のような小さな病院では、
必要最低限のスタッフしか常駐していないわけで、
もしも他の妊婦さんなどに急患が出てしまったら、
誰も子守の相手なんて出来ないとのことでした。
以来、出産する時には、子供を連れてくる場合、
お子さんの子守が出来る大人を
連れてくるのが条件になったそうです。

子持ちの妊婦としては、
上の子供を連れてくることが出来ると便利でいいな~と
思うんですけどね。
そういう病院側の事情も分かるので、難しい所ですね~。

妊娠検査薬で陽性反応が出る時期

妊娠希望の人にとって、妊娠検査薬で陽性反応が出るのが
待ち遠しい人がいると思います。
私も第二子の時に、「もうそろそろかな?」って思い、
何度もフライングをして使用し、
何本検査薬を無駄にしたことだか・・・。
それだけ子供が出来るのが楽しみだったんだろうなって思います。

通常の市販の妊娠検査薬の場合、
反応が出るのは早くて性交渉の3週間後と言われています。
これ以前に試してみても、
なかなか正確な検査結果を得にくいようです。
中には、うっすらと陽性反応が出る人もいますが、
多くの人は、3週間後から生理予定日を
過ぎた頃になるのではないかと思います。
中には早期妊娠検査薬なんていうものもあります。

ただ、妊娠検査薬で陽性が出たとしても、
すぐに病院に行っても胎嚢が確認できずに
そのまま帰されるケースもあります。
病院での妊娠検査は、結構お金がかかりますので、
胎嚢が確認されるまで何度も行ってしまうと、
お金がかなりかかってしまいます。

そのため、妊娠検査薬で早めに陽性反応が出ても、
次回の生理予定日辺りまでは待った方がおススメです。
生理予定日周辺になってくれば、
胎嚢を確認できるようになっていることが多いので、
病院での検査は、あんまり早くに行っても意味がありませんね。

社会で評価される女性とは?

先日、ネットのニュースで、母親が父親をバカにする家庭は
絶対に崩壊するという記事を読みました。
「そんな大げさな・・・」と思いますが、
実はこれは意外に間違いではないと私は思います。

というのも、結婚をしているか、していないかは別として、
社会で『男性を立てる』ことが出来る女性は
評価が高いことは間違いないと思います。

会社で女性の人口が増えてきたと言っても、所詮社会は男社会です。
そこで女性が真っ向から勝負したところで、
「相手は生意気」「何もわかっていない」と、
自らの評価を下げることになります。
恋愛に関しても、男性を上手く立てることが出来る女性は
「内助の功」とか良い嫁だと評価されます。

逆に男を尻に敷いたような嫁は、
「悪妻」と低評価を受ける傾向にあると思います。
結局は、男性上位の社会であるということを、
小さい頃から学んだ子供の方が、社会に出た時に
『社会の暗黙のルール』をわかっていると思うのです。

社会に出て「男はだらしないんだから」なんて、
会社で吹聴するようなことになったら、それこそ、
『わかっていない』のは自分の方です。
男性上位の社会をしっかりと小さい頃から身に着けている人の方が、
やはり何かと社会では好都合のことが多いのかなって思いました。

スタイルの良さとバストのバランス

先日、男性に聞いたスタイルの良い女性芸能人という
上位のランキングを見ていました。
そうすると、上位の人は、いわゆる『巨乳』という共通点が。

藤原紀香、長澤まさみ、綾瀬はるかなど、みんなグラマラスで、
細い女性ばかりでした。
男性のいうスタイルの良いという意味には、
胸の大きさがつきものなのかな・・・と思いました。

コメント欄を見ていても、「出ているとこは出ている方が良い」
「手足が細くて、胸だけが大きいギャップ」など、
胸に対しての意見がかなり目立ちました。

これに対して、女性の憧れるスタイルには、
それほどバストの大きさを重視していないことが多いと思います。

というのも、実際にバストが大きいと、女性の場合は、
おしゃれする時に、胸が邪魔に感じる時があるからです。
特に就職活動や、会社内など、ブラウスを着ると
胸の部分に皺が寄ってしまい、綺麗に着こなしが決まりません。

モデルさんのように、美しく着こなすためには、
バストは大きくない方が、女性にとっては好都合だったりします。
だから女性は、憧れのスタイルを選ぶときに、
男性ほど胸の大きさを重視しないと思いました。

さすがにあんまりにも胸がぺったんこなのも嫌ですが、
大きすぎるのも、嫌って言う人が多いと思います。

日本の女性が事実婚を選びにくい理由

海外では事実婚が非常に多いですが、
日本ではそういう形に対していまだに偏見がありますよね。
女性として、メリットとデメリットを考えてみると、
事実婚は女性にとって果たして良いものなのでしょうか?

これは個人の考え方にもよるのかもしれませんが、
私は基本的には、事実婚が受け付けられないタイプです。
事実婚の良い所は、結婚や離婚で名字が変更になる煩わしさから
解放されるところだと思います。

離婚で子供の名字が変わってしまったりするのは可哀そうなので、
そういう意味では、事実婚の方が、やはり便利だと思います。
ただし、事実婚は、日本ではやはり不利になることの方が多いと思います。

海外の場合は、事実婚が『普通』という状況があるので、
大して珍しい事ではないですが、日本では大変『珍しい』ことです。
日本人の考えでは、
『普通だったら結婚を選ぶのに、なんでわざわざ事実婚を選ぶのか?』
という考えになってしまうことが多いと思います。

そのため、『事実婚=理由があって結婚できない』という、
いわくつきの印象がどうしても振り払えないと思います。
実際に、事実婚で有名だった萬田久子さんは不倫でした。
日本での事実婚は、どうしてもネガティブな理由で
選ばれることが多いので、難しい問題だと思います。

女にとっての『未婚』の選択

未婚の選択って、女性にとってはすごく難しい問題だと思います。
子供を諦めることって、やはり時間が迫ってこないと、
なかなか実感が沸かないと言われています。

20代の頃は「子供を産むことで自分の時間なんか取られたくない!」
「子供なんてうるさいだけ」と思っている人も結構いますが、
これが30代、40代になってくると、
心からそう思っている人っていうのが、
どんどんと減ってくるように感じます。

やはりその一番大きな原因は、やはり周りの環境の変化があると思います。
20代の頃は、まだ結婚していない友人や子持ちが少ないので、
自分が一緒に遊べる友達が非常に多いです。

でも、30代や40代になってくると、周りはみんな結婚し、
子供を産んで家族を持っている人の方が多くなってきます。
子供を生める期間も限られてきます。
独身者が少なくなり、周りに一緒に遊ぶ人がいなくなり、
両親も亡くなっていくようになると、
「あれ?私このままでは本当に天涯孤独になってしまうのでは?」と
将来に不安を感じ始める人が出てきます。

家族というのは、自分が新しく作っていかなければ、
年を経るにつれて自然と『減っていく』ものです。
若い時には、その感覚があまりなく、
年を取ってからでないとなかなか気づきにくいのが難しい所だな~と思います。

子作りのための性行に対する男女の違い

子供を作りたい女性にとって排卵日は非常に重要ですね。
特に子供がなかなか出来ない場合は、排卵日を狙います。
ただし、この排卵日を狙った子作りには、
男性の方が気持ちがなえてしまう人も多いようですね。
女性は子作りのための性行にあまり何とも思わない人もいますが、
男性の方が、子作りのためと意識してしまうと、
その行為に何か冷めてしまう部分があり、
夫婦間で揉める原因になったりします。

女性よりも男性の方がそれだけムードや
自然な気持ちを重視しているのかなって思いました。
やはりそういう部分って重要ですよね。
でも、子供が出来ない場合は、やはり排卵日を狙うのが確実で、
女性としてはそこへ自然と誘導するようにした方が
いいのかなって思いました。

「今日排卵日だよ!しようよ!」と直に誘ってしまうのは、
やはりあまりにもデリカシーがないというか。
男性にしてみれが、「今日は仕事があるよ!」と
言われているような気持ちになってしまうかもしれませんね。
特に不妊治療をしていると、妻が誘ってくるのは、
やはりそういう理由があるからだろうな・・・と
考えてしまいますね。
だから不妊治療が嫌だと言う男性が多いのかもしれませんね。
したい気持ちと、しなければいけない気持ちでは、
やはりプレッシャーが違うと思います。

大物をゲットしやすい女性の特徴

男性にもてる条件というのは沢山あると思いますが、
中でも聞き上手というのが非常にポイントになると思います。
私の友達にも、すごく聞き上手な子がいて、正直その子が、
今の私の友達に中で、一番の『勝ち組』になったと思います。
外見は普通ですが、非常に話を聞くのが上手いのです。

話をしている方が気持ちがよくなるので、
ついついその子には話をしたくなります。
トップに上りつめるようなエリートの男性は、
やはり自己主張が上手く、それなりに話す人が多いので、
彼女のような聞き上手の女性を好むようで、
友達が付き合う人は、毎回一流企業の高給取りばかりでした。

逆に外見がよく、みんなの輪の中心になって「私が!」と
率先して話をするような女性は、
付き合う男性が意外に暗いのです。
あまり覇気がないというか、なよなよしているというか、
女性の方が主役なので、脇役のような感じになっているのです。
結局そういう男性は、リードしてもらいたいので、
明るいムードメーカーのような女性が好きなんでしょうね。
なので美人なハキハキした人には、
あんまり出世しなさそうな彼氏ばっかりでした。

やはり女は出しゃばり過ぎない方が、
本当の大物をゲットしやすいのかなって思いました。
色々なパターンがあると思いますしね。

月経不順と妊娠の可能性

月経不順って、若い頃からずっと
そうだったので気にしていませんでしたが、
大人になってからは、すごく心配になりました。
特に私が気になり始めたのは、結婚を意識し始めた時です。
月経がないっていうことは、子供が出来にくい可能性が出てきます。
これまでは何となく「面倒だな~」と思っていたものが、
今度は「頼むから来てくれ!」と思うようになりました。

学生時代は、2,3ヶ月に1度くらいの割合で
来ていた時期もあったので、
それでもいいかなって思っていましたが、
それでは2,3ヶ月に1度くらいしか、
排卵が来ていないことになりますよね。
それではだめだなと思い、結婚前には、
規則正しい生活をするようになりました。
睡眠時間もしっかりとって、早く寝るようにしました。

食事も外食ではなく、しっかりと自炊をすることで、
少しずつですが良くなってきました。
妊娠をしたい人は、やはりそれなりに自分の体調を知って、
妊娠をしやすい体を作ることが重要ですね。
運動をしたりするのも重要です。
太りすぎも厳禁です。
妊活なんて言葉がありますが、
若くても妊娠しにくい体質の人は多いので、
やはり自分に問題があるのかなって思ったら、
生活習慣など、まずは自分の出来る範囲で
解決していくのが重要だと思います。

かっこ良い彼氏は女友達の敵を作る?!

女性の本音って面白いな~と思う時があるんです。
それは、友達の彼氏がかっこ良い時です。
友達の彼氏が本当にかっこ良くて、本当に羨ましい時には、
ちょっと意地悪なことを言いはじめる人が多いと思います。
これは友だちが思ってもみない大物を釣り上げた時に、
よく起きます。

私は昔からゲテモノ趣味と言われていて、
全くかっこ良い人に興味がなかったんですが、
なかには面食いの女性っているわけなんです。
そういう人は、自分よりもかっこ良い彼氏を
作ったりする子が表れると、素直に褒めないんです。
「でも、浮気しそうじゃない?」とか、
不安を煽るようなことを言い出します。

「モテそうだね~」と素直に言ってあげればいいところを、
なぜか不安を煽るような言葉を使ったりするのです。
あとはかっこ良い彼氏のいる友達がいない所で、
「すぐ別れてしまいそう」とか、
色々なことを言いはじめる人もいます。
かっこ良い彼氏を持っている女性は、大変だな~と思います。
一方の私は、周りから「変な趣味だよね~」と言われるけど、
みんな彼氏のことは「一番上手く行ってそう」とか
「仲良しだよね~」と言ってきます。

こういってはなんですが、ブサイクの彼氏の方が、
周りに敵を作らないんだなって思いました。

女性のメイク

友達の中には、時間にルーズな人がいます。
特に女性は、メイクとか準備で、
本当に時間がかかる子が多いんですよね~。
私もこれまで何時間まったことがあるか・・・。

基本的には、私は5分前についていないと
どうしても安心できないので、5分前に到着します。
でも、待ち合わせの時間よりも毎回30分遅れてくる子がいて・・・。
そういう子って、メイクとかが本当に長いんですよね。

女性の準備って、男性も「遅い!」って
イライラする人がいるかもしれませんが、
同性でもイライラするものです。
ささっとメイクを終わらせてくれる人だったら良いのですが、
本当に長い人とかは気が遠くなってきます。
また、メイクをどこでもする子っていうのも、問題ですよね~。
特に電車の中でやる人は、すごく不思議に思います。

周りに男性とかいるのに、
お化粧するのが恥ずかしくないのかなって思いました。
お化粧している時の顔って、あんまり可愛くないですよね・・・。
私だったらあんまり見られたくないと思うのですが、
電車の中でメイクが出来る人って、
本当に根性があるな~と思います。
すっぴんを見られても全然平気ってことなんでしょうね。

メイクをする場所は、やはり家の方が、
私は安心するので良いですね。